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ぼちぼちと京都:楽しく上手にエコに暮らす:生き方や暮らし方を、あくせくはたらく時間中心の生き方から、ゆったりとした自然のリズムに変えていく。のんびり、焦らず、「ぼちぼち」と「ぼちぼちと京都」猫
山田知事から「ぼちぼちと京都」へのメッセージ
半農半フォトフラファーで、いこう。:毎週お届け! 半農半X研究所代表 塩見直紀さんが写真と「ことば」で綴ります
関西電力でんき予報(外部サイトへリンクします)

撮れたて「きょうと」:今の『きょうとの暮らし』を綴るフォトダイアリー。気まぐれに更新。

2015年12月17日
独特の香りがするルッコラは、サラダやパスタの味のアクセントになります。プランターでも割と簡単に育てられますよ!
2015年06月08日
鮎(あゆ): 毎年6月になると鮎釣り解禁が季節の風物詩としてニュースに取り上げられる。 定番の塩焼きの他、甘露煮、寿司、「背越し」というお刺身でも。 川魚だが稚魚は海で暮らし、成長すると川へ遡上するが、 琵琶湖に生息する小鮎(こあゆ)は生涯を琵琶湖内で暮らすため、 成長しても10cm程度のままである。
2013年09月27日
てんやわんやしましたが終わりました。好天で稲刈り日程が早まった!と思ったら9月の荒天…どこまでいっても自然の恵みです。
2013年07月11日
トマトは下から実をつけます。トマトは水が嫌いなので、一切あげません。
2016年09月30日
秋の長雨の、ほんの雨間に出かけたら、河原がすっかり赤く染まっていました。
2013年01月25日
一昨年の最高時の積雪は、3m余りでしたが、今年は雪が少なく、雪掘り作業も楽でしたが、今朝から久しぶりに雪が降り始め、天気予報に雪だるまマークが数日間つきました。
2012年03月27日
暖かい地域から、さくらの開花の便りが届くようになりました。気象台のさくらは、蕾の先からさくら色の花弁がのぞくようになりました。開花までもう一息。
2011年11月17日
白や紫の大根です。だんだん冬の寒さがやってきたので、鍋なんかにしたいですね。
2011年12月29日
12月の初めから降り始めた雪も2m以上積もり、辺り一面が白銀の世界。1本だけ立っている“1本桜”が春の訪れを待っています。
2010年12月15日
明け方から雪が降り始めいよいよ冬らしくなりました。今冬はどのくらい雪が降るのでしょう。農家はちょっとゆったり出来る季節を迎えます。(編集部から:今回で上世屋の新米おばさんの連載は終了させていただきます。次回からの「田んぼ」写真もお楽しみにお待ちください)
2010年07月01日
【最終回メッセージ】世の中をかえるためにはまずこれからだ、と思い込んで農業を選びました。時には必死に、時にはいい加減に、やっていこうと思います。(編集部から:今回で神崎一馬さんの連載は終了させていただきます。次回からの「やさい」写真もお楽しみにお待ちください)

「ぼちぼちと京都」きょうとカレンダー:企業、市民、NPO、行政などの環境・文化に関するイベントカレンダー

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前月 2016年12月 次月
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2 七十二候:橘始黄(たちばなはじめてきばむ)
3 霊山かんのん市 梅小路公園手づくり市(梅小路公園)
4 東寺がらくた市・手作り市 隨心院 小町手づくり市 【要申込】<連続講座>第4回ていねいに暮らしを創る(主催:京エコロジーセンター) かえっこバザールinエコセン(主催:京エコロジーセンター)
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7 二十四節気:大雪 七十二候:閉塞成冬(てんちのきふさがってふゆとなる) 下鴨神社平日探鳥会(主催:日本野鳥の会 京都支部)
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10 【要申込】ペーパービーズでクリスマスツリーをつくろう(主催:京エコロジーセンター) 【要申込】ココナツ殻でクリスマス飾りづくり(主催:京エコロジーセンター)
11 七十二候:熊蟄穴(くまあなにこもる) 第223回市役所前フリーマーケット 【要申込】石窯パン教室(主催:里山ねっと・あやべ) 岡崎疏水探鳥会(主催:日本野鳥の会 京都支部)
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15 手づくり市(百万遍・知恩寺)
16 七十二候:鮭魚群(さけうおむらがる)
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18 月例祭@丹後あじわいの郷 【要申込】<連続講座>第5回ていねいに暮らしを創る(主催:京エコロジーセンター)
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21 二十四節気:冬至 七十二候:乃東生(うつぼぐさがめをだす) 東寺・縁日 弘法市
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23 第224回市役所前フリーマーケット
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25 北野天満宮 縁日 天神さん
26 七十二候:麋角解(しかつのおつる)
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31 七十二候:雪下出麦(ゆきわたりてむぎのびる)
2016-12-05

カレンダの終端です。

飲みものからエコ会議

ぼちぼちときょうとについて

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書名/
エンデの遺言〜根源からお金を問うこと
著者/
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