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半農半Xで生きるには

執筆者紹介

塩見直紀(半農半X研究所 代表)

1965年、京都府綾部市生まれ。カタログ通販会社フェリシモを経て、2000年、半農半X研究所を設立。21世紀の生き方、暮らし方として、半農半Xというコンセプトを提唱。市町村から個人までのエックス(=天職)を応援するミッションサポートとコンセプトメイクがライフワーク。著書に『綾部発 半農半Xな人生 の歩き方88』、『半農半Xの種を播く』(共編著)など。『半農半Xという生き方』は中国語訳もされている。

●塩見直紀さんホームページ>>http://www.towanoe.jp/xseed/

「半農半Xで生きるには」一覧

4つの動詞

地域
京都府中部  
テーマ
暮らし  
更新日
2010年06月30日
気づけば、6月末日。

前の原稿は年末の投稿なので半年ぶりになる。
 
「ぼちぼち」というコンセプトは実は好きではない。
なぜかというと、いまは急がないといけない時代だから。
 
いまの時代の難しさは
急ぎつつ、こつこつやら...
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感性と環境問題と

地域
京都府中部  
テーマ
暮らし  
更新日
2010年01月05日
もう10数年前のことだが、
 
人生を生きるたのしみを歌った幕末の歌人・
橘曙覧(たちばなあけみ)の歌を知った。
 
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モチベーションを維持するということ

地域
京都府中部  
テーマ
暮らし  
更新日
2009年12月15日
 
半農半X(エックス=天職)というコンセプトが
ぼくのなかに生まれたのは
いまから約15年前、20代の最後のころだった。
 
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従順自然、実践天賦

地域
京都府中部  
テーマ
自然 暮らし 食 エネルギー  
更新日
2009年11月19日
環境問題など、山積する難問群を抱えた今という時代を、
ぼくたちはどう生きていったらいいのだろう。
20代後半(1989年頃)から、そんなことを考えてきた。
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