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やさい:撮れたて「きょうと」

2012年度一覧


籾殻を使った牛糞堆肥を畝の上で寝かせています。春になると切り返して畝立てします。(2013年03月03日)

ピンボケですが、ニンジンです。ニンジンは成長が遅いので、畑を長く占拠されますが、別の意味では、長い期間、畑で保管できるの便利です。(2013年03月03日)

スーパーで売っているブロッコリーは中心の花芽1つだけですが、中心の花芽を収穫後に脇から花芽ができるので、家庭菜園ではゆっくり楽しめます。(2013年03月03日)

取り残しの水菜(2013年03月03日)

畑のネギです。根っこから収穫せず、伸びた分だけ、はさみで切って食べます。(2013年03月03日)

チンゲンサイ 霜が降りるとほとんどの野菜は全滅するので、寒冷紗で守っています。(2013年03月03日)

大根です。野菜の値段が上がる春先まで、食べずに畑で保管。(2013年03月03日)

もぐらの穴です。野菜の根っこが切れるの困ります。もぐらは縄張りが広いので。1匹 捕獲してしまえば収まります。(2012年12月17日)

水菜です。秋、春は作りやすい。こちらは鍋用なので苗で育てます。(2012年12月17日)

きくな(2012年12月17日)

水菜、サラダ用。直まきで、間引きしながら食べます。(2012年12月17日)

大根は春になるまで、ゆっくりと収穫します。(2012年12月17日)

ニンジンは発芽率が悪く、また、発芽後の水やりが難しいです。発芽してしまえば、長いですが、簡単に育ちます。(2012年12月17日)

ブロッコリーもあります。家庭用の場合、冬になるまで何度も収穫できます。(2012年10月02日)

エンサイ、空芯菜です。南国の植物で、本来は夏に収穫なのですが、京都では立ち上がりが遅く、元気になるころに秋です。(2012年10月02日)

キャベツ・ブロッコリーなど葉物の虫除けの寒冷紗です。(2012年10月02日)

落花生はそろそろ収穫です。(2012年10月02日)

ネギです。切っては伸び、切っては伸びで、食べ続けます。(2012年10月02日)

大根。そろそろ間引きしなきゃ。(2012年10月02日)

ズッキーニは、カボチャの仲間です。虫媒花なのですが、虫が少ない地域では、ちゃんと受粉しにくいです。なので毎朝、花を触って受粉させています。(2012年07月07日)

トマト鈴なり(2012年07月07日)

カボチャが、木の上になりました。(2012年07月07日)

ナスは、花も、茎も、葉もナスという感じがします。(2012年07月07日)

ゴーヤの花(2012年07月07日)

ニンジンの花です。満開になるととても綺麗です。(2012年07月07日)

トマトの1段目。トマトは下から実っていきます。(2012年07月07日)

今年のキュウリ1本目。下に落ちているのは花のあと。(2012年06月11日)
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